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<title>シドニー発！日本語教師養成講座・翻訳講座</title>
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<description>シドニーにある語学センターJALCの紹介。</description>
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<title>日本語教師の実態にせまる！</title>
<description> ごきげんよう、JALCです。オーストラリアにやってきて10カ月、私の英語はいまだジャパニーズイングリッシュから抜け出せていません。私達日本人の弱点といえば、言わずとしれた「Th」と「ｓ」、「R」と「L」ですが、こういった弱点は他の国の人達もみんなが持っています。有名なところ（？）では、韓国の方達は「ｆ」と「ｐ」がなぜか同じなので、「プレンド」（Friend）、「イプ」（If)という単語を聞くと、あ、Koreanだ、と思う
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<![CDATA[ ごきげんよう、JALCです。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>オーストラリア</span></strong>にやってきて10カ月、私の英語はいまだジャパニーズイングリッシュから抜け出せていません。<br />私達日本人の弱点といえば、言わずとしれた「<strong>Th</strong>」と「<strong>ｓ</strong>」、「<strong>R</strong>」と「<strong>L</strong>」ですが、こういった弱点は他の国の人達もみんなが持っています。有名なところ（？）では、韓国の方達は「<strong>ｆ</strong>」と「<strong>ｐ</strong>」がなぜか同じなので、「プレンド」（Friend）、「イプ」（If)という単語を聞くと、あ、Koreanだ、と思うわけです。<br />ちなみにフランス人は「<strong>ｈ</strong>」の発音ができないので、「オニー」（Honey）、「イヤア」（Hear）と言います。<br /><br />と、このお話を、<strong><span style=font-size:large>日本語講師</span></strong>の先生としたところ、これは当然日本語でも同じということ。ですからフランス人は「日立」を「イタチ」というそうです。日本語は発音が簡単といわれていますが、やっぱり外国語は大変ですね！<br />・・・ちなみに「ハローキティ」は「エローキティ」になってしまうとか・・・。<br /><br />トラックバック　ボストンからみどりさんのブログ<br />http://tennessee.mo-blog.jp/rich/2004/12/post.html ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-08-09T15:05:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>JALCスタッフ</dc:creator>
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<title>日本語教師の実態にせまる！</title>
<description> ごきげんよう、JALCです。突然ですが、海外に留学するにあたって、パソコンを持ってくるかどうか。これは多くの学生やワーホリの悩みの種です。私は持ってこなかったのですが（というかラップトップを持っていないのですが）、正直失敗したかな、と思うことがよくあります。それほどコンピューターオタクでもないつもりでしたが、やはり平均的な日本人としてパソコンのない生活ができない身体になってしまっているようです・・・。
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<![CDATA[ ごきげんよう、JALCです。<br /><br />突然ですが、海外に留学するにあたって、<strong>パソコンを持ってくるかどうか</strong>。これは多くの学生やワーホリの悩みの種です。<br />私は持ってこなかったのですが（というかラップトップを持っていないのですが）、正直失敗したかな、と思うことがよくあります。それほどコンピューターオタクでもないつもりでしたが、やはり平均的な日本人として<strong>パソコンのない生活ができない身体</strong>になってしまっているようです・・・。<br />まあここ<strong><span style=font-size:large>オーストラリア</span></strong>はネットカフェが沢山あるので、なんとかなってはいるのですが。<br /><br />さて、<strong><span style=font-size:large>日本語教師</span></strong>の勉強をするうえで、教材作り、というのはとても大事な作業になるそうです。JALCにきている生徒さんたちも毎回資料集めや教材作りに追われています。そんななか、時折パソコンを持っていなかったり、パソコンが壊れてしまった、などと言う生徒さんもいらっしゃいます。でも、現役の日本語教師に言わせると、そんなことは言い訳にならない、とのこと。実際に教員になったら、常にパソコン環境にあるとは限らないからです。<br /><br /><strong>臨機応変に対応柔軟な頭と応用力</strong>、これも日本語教師には大切な素質ですね。<br /><br />トラックバック　日本語教師のためいき<br />中国で日本語教師をされているASAさんの日記<br />http://tearsofjoy.blog12.fc2.com/blog-entry-38.html#trackback ]]>
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<dc:subject>日本語教師</dc:subject>
<dc:date>2005-08-03T15:35:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>JALCスタッフ</dc:creator>
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<title>日本語教師の実態にせまる！</title>
<description> ごきげんよう、JALCです。日本語教師についてのご質問でよく受けるのが「英語はどれくらい必要ですか？」というもの。でも、英語が話せないから日本語教師なんて無理！ということはありません。（そりゃ勿論英語ができるに越したことはないですけど・・・）そもそも、日本語教師になった場合、必ずしも英語圏で教えるとは限りません。得に近年、日本語教師の需要はご近所のアジアが多いようです。そこで当校では直説法といって「日
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<![CDATA[ ごきげんよう、JALCです。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>日本語教師</span></strong>についてのご質問でよく受けるのが「英語はどれくらい必要ですか？」というもの。でも、英語が話せないから日本語教師なんて無理！ということはありません。（そりゃ勿論英語ができるに越したことはないですけど・・・）<br />そもそも、日本語教師になった場合、必ずしも英語圏で教えるとは限りません。得に近年、日本語教師の需要はご近所のアジアが多いようです。そこで当校では直説法といって「日本語」で「日本語」を教える方法を基本としています。　<br /><br />ここからは私個人の意見なのですが、<strong>コミュニケーション能力の高さ</strong>、というのは必ずしも語学力じゃないんですよね。自慢じゃありませんが、私も<strong>英語があまりできないまま</strong>ここ<strong><span style=font-size:large>オーストラリア</span></strong>でもう１年近くも過ごしているわけで、それなりに苦労もあります。（まあ自分のせいなのですが・・・）で、英語がしゃべれないながらも、なんとなく話の通じるオージーと、まったく通じないオージーとの違いは、ひとえに向こうが<strong>私に</strong>（嘘です。本当は<strong>日本に</strong>）興味があるかないかの差なんですよね。<br />ですからよい日本語教師というのは、日本語を教えるのが好きなのはもちろん、相手の文化に興味をもつことができる人、なのではないでしょうか。<br /><br />トラックバック<br />日本語教師「ケン」さんのブログ<br />http://kenuchka.paslog.jp/article/55853.html#trackback ]]>
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<dc:subject>日本語教師</dc:subject>
<dc:date>2005-08-01T15:36:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>JALCスタッフ</dc:creator>
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<title>日本語教師の実態にせまる！</title>
<description> ごきげんよう、JALCです。(←これが決まり文句になったらしい・・・）さて、私はシドニーにきてかれこれ１年近くになります。こちらでちょっと驚いたことは、「日本に行ったことがある」というオージーがとても多いこと。そしてその中の大部分が「日本で英語の先生だった」という事実。（特にバーで声をかけてきて「ボク日本デ英語オシエテタヨ」というオージーのなんと多いこと！）いったい何人のオージーが日本で英語を教えている
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<![CDATA[ <strong>ごきげんよう、JALCです。</strong>(←これが決まり文句になったらしい・・・）<br /><br />さて、私はシドニーにきてかれこれ１年近くになります。こちらでちょっと驚いたことは、「<strong>日本に行ったことがある</strong>」というオージーがとても多いこと。そしてその中の大部分が「<strong>日本で英語の先生だった</strong>」という事実。<br />（特にバーで声をかけてきて「ボク日本デ英語オシエテタヨ」というオージーのなんと多いこと！）<br />いったい何人のオージーが日本で英語を教えているのでしょう？<br />しかしそれがみんな質のよい「先生」ではないというのは皆さんご存知の通り。「英語を話せるオージーが全員英語を教えられるわけではない」というのをしみじみ感じる今日この頃です。<br /><br />日本語教師も同様です。では日本語教師になるには何が必要なのか？今後追求していきたいと思います。<br /><br /><br /><br />トラックバック<br />日本語教師「ささ」さんのブログです　<br />http://sasako.blog5.fc2.com/<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-07-28T15:18:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>JALCスタッフ</dc:creator>
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<title>日本語教師の実態にせまる！</title>
<description> こんにちは、JALCです。 JALCの日本語教師養成講座では、本日より新学期がスタートしました。 そこで、このブログでは「日本語教師の実態にせまる！」と題して、講座や卒業生の実況中継をしていこうかと思います。 かくいう私は先生でも生徒でもないので（じゃあ何者だ？）「そもそも日本語教師ってなに？」という基本的な疑問もどんどん解明していきたいと思います。 と、その前に、そもそもJALCってなに？という皆さんの疑問を解
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<![CDATA[ <span style=font-size:x-small>こんにちは、JALCです。 <br /><br />JALCの日本語教師養成講座では、本日より新学期がスタートしました。 <br />そこで、このブログでは<strong>「日本語教師の実態にせまる！」</strong>と題して、講座や卒業生の実況中継をしていこうかと思います。 <br />かくいう私は先生でも生徒でもないので（じゃあ何者だ？）<strong>「そもそも日本語教師ってなに？」</strong>という基本的な疑問もどんどん解明していきたいと思います。 <br /><br /><br />と、その前に、<strong>そもそもJALCってなに？</strong>という皆さんの疑問を解明しなくてはなりません。 <br /><br /><span style=font-size:large><strong>「<font color="#FF0000">J</font>apan　<font color="#FF0000">A</font>ustralia　<font color="#FF0000">L</font>aunguage　<font color="#FF0000">C</font>entre」</strong></span>は、オーストラリアはシドニーにある語学センターです。 <br /><br />当センターは日本語教師養成講座だけでなく、翻訳家養成講座もご案内しています。 <br />詳しくは下記ホームページをご覧ください。<br />  http://www.jalc.com.au<br /><br />それでは、質問等ありましたらどんどん送ってくださいね!</span> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-07-26T14:39:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>JALCスタッフ</dc:creator>
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